会期 2018年12月18日(火)〜24日(月・祝)

会場 愛知県美術館 8Fギャラリー

●搬入、審査:2018年12月2日(日)
●陳列: 12月17日(月)
●会場批評会:12月22日(土)
●授賞式、懇親会: 12月22日(土)
 (会場)ブラッスリーポール・ボキューズ ラ・メゾン(名駅)
●搬出: 12月24日(月・祝)

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〒444-3523
岡崎市藤川町字中町北21番地
   山本秀樹
TEL・FAX:0564-48-2036

  スタッフ
   今尾啓吾
    平井智子
   仲宗根美智子

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  中部春陽2018年展(公募制)        
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 中部春陽年展のあゆみ 
  中部春陽2017年展(公募推薦制)        

■ 公募方法

会期; 2016年11月15日(火)〜11月20日(日)
会場; 名古屋市博物館3Fギャラリー
推薦研究会:   2016年10月16日(日) 10:00〜16:00
出品申込締切: 2016年10月31日
作品搬入日;   2016年11月14日(日) 10:00〜14:00

 受賞作家展の展示等の詳細
名簿・リンク
春陽会HP

この度、新企画として、中部春陽2016年展で受賞された14名の受賞作品と近作の展覧会を開催致しました。

作品公募

春陽展名古屋展

2018年展  年展賞 上原隆治

2017年展の受賞者などの詳細
研究会

公募推薦制;今回は入選可否の審査を行わず、中部春陽年展の同人によって推薦された方が出品できます。同人の推薦が得られない場合は、推薦研究会に作品をお持ち下さい。研究会講師の指導により推薦いたします。

■ 2017年展の詳細

会期:2017年8月23日(水)〜27日(日)
会場:岡崎市美術館
主催:中部春陽年展
展覧会

1957年(昭和32年)に上原欣二を中心に「第1回中部春陽展」が開催されました。中部独自に公募し賞を授与する展覧会は、この地方では極めて先駆的でした。1984年(昭和59年)には、春陽会とは別に独自の公募展として発展させ、「中部春陽年展」として新たなスタートを切り、新人の登竜門として数多くの作家を中央に送り出しています。
中部春陽年展は春陽会のメンバーによって概ね構成され、現在同人百二十余名、一般出品者百数十名を数え、中部地区最大規模の展覧会に発展しました。

  1922年(大正11年)  春陽会創立
  1945年(昭和24年)  木村荘八、水谷清の指導のもと、上原欣二を中心に「中部春陽会」を結成。
  1957年(昭和32年)  第1回中部春陽展開催
  1984年(昭和59年)  春陽会が社団法人の認可を受ける。これを機に組織を別にして、 独自の公募展 「中部春陽年展」へ移行し、現在に至る。

中部春陽年展は、春陽会の伝統を受け継ぎながら「今日の表現・明日の新人作家」をテーマとし、若い感性と新しい美術の時代を担う仲間と共に、中部地区の美術の発展と文化への貢献を目指して行きます。

 中部春陽2016年展の受賞者および展示等の詳細
お問合せ
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  中部春陽年展 受賞作家展